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Middles日記「スウェットロッジ録」

ごぶさたnobuです。

この土日は鎌倉山でスウェットロッジでした。

場所は友達のうちだし、写真は撮らないし、ロッジの中の話しはできないしで報告も困難ですががんばって報告します。

ティンガ

前回使ったロッジが使えたらもっとゆっくりできたんだけど、そのロッジには友達がゴーヤやら枝豆やらを這わせてしまったので・・・新たにロッジを造ることに。

その週の水曜には友達が集まって大量の巨大蚊と仲良くやりながら竹藪を開く作業。当日の朝にはその日の参加者の有志の方が集まってくれて開墾作業の続き、竹の伐採、切断、連結等々。すべてチーシーキーの指示の元に行います。彼の指示は適格でとてもわかりやすい。そしてできるロッジもとても立派でほんとそこに住めそうなくらい。

15時には参加者全員がそろって簡単シェアリング。その後は本格的にセレモニーへと入っていきます。

今回もスウェットロッジは素晴らしい体験でした。
チーシーキーがスウェット引っ張るその安心感、彼がロッジの中で話す数々のクエッションとストーリーテリング。どれもがとても当たり前のことで、そしてそれを改めて突きつけられる時間。

そしてチーシーキーはずっとうちに滞在していたのでいろいろな話をしました。彼はひたすらに、当たり前に自然を愛する人。ただそれだけです。何も特別なことはなく、超能力者でも何でもない、ただの自然とつながる、つながろうとしている、そしてつながっている人間。そんな彼の「普通さ」がかもしだすあの温かい雰囲気はなんとも言えない安心感があるのです。

スウェットを出てからのことはみんなそれぞれ違うでしょう。
それぞれがそれぞれの中であの体験を取り込んで昇華させていくんだろうと思います。


セドナで受けるスウェットロッジにはその良さが。

自らが生きる土地で受けるスウェットロッジにもやはりその良さがあります。

例えロッジから出て数時間後には電車に揺られていなければならなくてもそれも含めた現実の体験として素晴らしい時間が過ごせます。


興味のある方はぜひ次回一緒に入りましょう。



スウェットロッジは子宮。



みんな笑顔で兄弟に。







ぜひ。

ティンガ

今回ももちろん獣は入れず・・・・。
だからと言ってレジで寝るのはやめてくれ・・・・。





nobu@Middles

コメント

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■ >雅紀与ちゃん お返事・・・

>雅紀与ちゃん

お返事が遅くなってごめんなさい。
ティンガ社長も少々お疲れです。
昨日もありがとうございました。

また来年、良いスェットができるといいね。
これからもどうぞよろしく。
Kaori@Middles | 2009-10-20 12:28 |

■ ティンガ、すごいとこで・・・

ティンガ、すごいとこで寝るね(笑)

本当に暖かいスウェットだった☆
引っ張ってくれている安心感、とても感じました〜
いろんなスウェットがあるな〜と改めて実感。
雅紀与 | 2009-10-06 14:54 |
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